2026年11月5日(木)・6日(金)の2日間、

「宇宙×不動産カンファレンス2026(SRC2026)」を

東京大学 大講堂(安田講堂)とオンラインで開催します。参加費は無料(事前登録制)です。

★お申し込みはこちら(無料)☞https://luma.com/ph2l5lqn?utm_source=ceo-office


■ 宇宙×不動産カンファレンスとは

宇宙ビジネスと不動産ビジネスの新たな融合
―5000年続いた不動産産業を、宇宙とAIで変革する―

紀元前3000年の古代メソポタミアに、人類最古級の不動産売買の記録が残されています。
以来5000年、不動産は文明の基盤として、ほとんど姿を変えずに受け継がれてきました。

いま、衛星が宇宙から地球を見つめ、AIがそのデータを解析することで、
土地・都市・インフラ・災害・エネルギーをめぐる意思決定のスピードと精度が大きく変わりつつあります。
SRC2026は、「不動産取引」と「空間の価値」をどう再定義するのかを、
宇宙と不動産の両産業が同じ場所で議論するカンファレンスです。

【こんな方におすすめです】
・不動産・建設の方:衛星データやAIを用地探索・開発・取引にどう生かせるかを知りたい方
・宇宙・衛星データの方:技術の使い道として、不動産・建設の市場に関心のある方
・行政・金融の方:土地・都市・防災の意思決定に、宇宙のデータを取り入れたい方

登壇者は、宇宙・不動産・建設・行政・金融の第一線から40名前後を予定しています。


■ 注目のプログラム🎤

👨‍🚀 基調講演

 古川 聡 氏(元JAXA宇宙飛行士 杏林大学医学部 特任教授)

 岩本 裕之 氏(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)新事業促進部長)

🌕 特別セッション「月面師たち〜誰が月の土地を動かすのか〜」

 新庄 耕 氏(作家『地面師たち』著者)

 田端 信太郎 氏(アクティビスト投資家)

🛰️ PICK UP SESSIONS

 【不動産×AI】宇宙データが動かすリアルな不動産取引

 【宇宙×建築】極限環境が拓く宇宙居住の未来

 【宇宙×不動産×歴史】地球の不動産から宇宙の不動産へ、歴史から未来を読み解く

🏆 U-1 STARTUP 決勝(11月6日)

 大学発スタートアップ対抗のピッチコンテスト。決勝8社が登壇します。

 北海道大学/千葉大学/大阪大学/慶應義塾大学/

 日本大学/早稲田大学/東京科学大学/東京大学

 ▶ https://srconf.com/u1.html

※プログラムは変更となる場合がございます。全プログラムは公式サイトへ

▶ https://srconf.com/


■ 🤝 昨年(SRC2025)はこんな場でした

 📝 申込   1,350名

 💼 決裁者層 64.6%(社長・役員・CXO・部長級)

 🏢 不動産系 321名

 😊 94.9%が「次回も参加したい」と回答

名刺交換の相手が、そのまま意思決定者。

宇宙ビジネスの「次の顧客」に出会える2日間です。

🎬 昨年のダイジェスト(1分43秒)

▶ https://youtu.be/wWbFSw4XOI4


■ ✅ 気軽にご参加ください

 ・参加費無料(事前登録制) 現地(安田講堂)の座席には限りがございます。お早めにお申し込みください。

 ・1日だけ/気になるセッションだけでもOK

 ・オンライン視聴もOK

 ・チームでのご参加も歓迎です

▼ お申し込みはこちら

https://luma.com/ph2l5lqn?utm_source=crossu

開催日時
2026年11月5日(木)・6日(金)10:00開演予定
開催場所
東京大学 大講堂(安田講堂)+オンライン配信
参加費
無料(事前登録制)
主催
宇宙×不動産カンファレンス(SRC2026)実行委員会(運営:株式会社WHERE) 後援: 国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA) 一般社団法人 全国賃貸不動産管理業協会
申し込み方法
下記の申込ページ(Luma)よりお申し込みください。
お問い合わせ先
宇宙×不動産カンファレンス2026 事務局(株式会社WHERE)/src@pntwhere.com