出展社リスト
※五十音順
カテゴリー
- All
- 宇宙データ・技術利活用
- 輸送
- 衛星インフラ構築・運用
- 軌道上サービス
- 宇宙旅行・滞在・移住
- 探査・資源開発
- その他


株式会社アークエッジ・スペース
https://arkedgespace.com/アークエッジ・スペースは、超小型衛星コンステレーションの企画・設計から量産化、運用まで総合的なソリューション提供を行う宇宙スタートアップ企業です。本ブースでは、地球観測、船舶向け衛星通信、光通信、低軌道衛星測位、月面活動にむけた衛星インフラ構築や深宇宙探査など、当社の多様な取組みと超小型衛星の利用事例をご紹介します。

株式会社ispace
https://ispace-inc.com/jpn/ispaceは、「Expand our planet. Expand our future. 〜人類の生活圏を宇宙に広げ、持続性のある世界へ〜」をビジョンに掲げ、月面資源開発に取り組む宇宙スタートアップ企業です。月への高頻度かつ低コストの輸送サービス提供を目的とした月着陸船と月面探査車を開発し、ペイロードサービス、データサービスを展開しています。ブースではispaceの展開するサービスのご紹介を予定しています。

アクセルスペース
https://www.axelspace.com/ja“Space within Your Reach~宇宙を普通の場所に~”をビジョンに掲げるアクセルスペースは、世界中のパートナーとともに、環境、金融、不動産、報道向けなどのソリューションを提供する地球観測プラットフォーム「AxelGlobe」と、フィージビリティスタディから衛星開発・製造、打ち上げ・保険・地上局手配や許認可手続き、打ち上げ後の運用までを包括的にカバーする小型衛星のワンストップサービス「AxelLiner」を提供しています。
来年には次世代型地球観測衛星GRUS-3を打ち上げ予定、また来年は軌道上実証サービスAxelLiner Laboratoryの第一号プロジェクトも開始予定です。ぜひブースでそれぞれの事業のアップデートをご覧ください。

出光興産株式会社
https://www.idemitsu.com/jp/company/rd/cigs/index.html出光興産では、CIGS宇宙用太陽電池を開発しております。CIGS太陽電池は高い放射線耐性とエネルギー変換効率を誇り、宇宙機や衛星に適した画期的な技術です。ブースではサンプル展示を行いますので、その薄さや軽さも体感ください。

いばらき宇宙ビジネス創造コンソーシアム
https://www.pref.ibaraki.jp/kikaku/kagaku/kokusai/documents/ibarakispace.html茨城県では、県内企業の宇宙ビジネスへの参入、事業化を推進しています。当ブースでは、県内企業と県が連携した宇宙機器・技術等の開発成果や、宇宙ビジネスにおける課題解決・支援に向けた取組を紹介します。

株式会社インターネットイニシアティブ
https://www.iij.ad.jp【宇宙×インターネット】地上のインターネットで培ってきた技術とサービスノウハウを宇宙領域にも活かすべく、企画・研究開発に積極的に取り組んでいます。弊社のブースでは、次世代地上局サービスのコンセプトや、Starlinkを企業内ネットワークや大規模イベントで活用した事例、画期的なエッジ通信技術などをご紹介します。ぜひ来場者の皆さまと意見交換させていただき、ニーズに合わせて企画をブラッシュアップしていきたい所存です。

株式会社インフォステラ
https://www.infostellar.net/jpインフォステラは周回衛星向けGround Segment as a Service (GSaaS)プロバイダーです。地上局ネットワークを仮想化するクラウドプラットフォームStellarStationを通じて、柔軟性と拡張性に優れた地上局ネットワークを提供しています。

SSIL/UT 宇宙衛星データ利活用促進/空間基盤技術連携チーム
https://ssil.tech本イベントでは、空間情報科学と先進的なデータアナリティクスが如何に宇宙と地球、またその分散環境でデータを統合し得るのかを探求します。遠隔センシングから地上のIoTデータまで、多様なデータソースが融合し新たな科学的洞察を生み出すプラットフォームを提供します。この交点で、宇宙と地球のデータエコシステムが如何に相互に影響し合い、未来の研究と産業に寄与するかを考察します。一緒に新たな領域の可能性を探索しましょう。


NTTドコモビジネス株式会社
https://www.ntt.comドコモグループでは、低軌道衛星やHAPSに代表される非地上系ネットワーク(NTN)を活用したエリア構築に取り組んでいます。当社の取り組みの最新状況をご紹介いたします。

株式会社荏原製作所
https://www.ebara.co.jp1912年に大学発のベンチャー企業として創業した荏原製作所。当時から社会や顧客の要請に応えるために、未知なる領域でも「熱と誠」の精神で果敢に挑んできました。長年培ってきたポンプ等の回転機械技術の強みを生かし、ロケットエンジン用ポンプの電動化などの開発を進めています。

株式会社ElevationSpace
https://elevation-space.comElevationSpaceは「軌道上のヒト・モノをつなぐ交通網を構築する」をビジョンに掲
げ、日本が世界に誇る小型衛星による再突入技術を軸に宇宙から地球への輸送サービス開発に取り組んでいるスタートアップ企業です。東北大学やJAXAと連携し、宇宙の微小重力環境で研究開発・製造された物資を地球に運ぶ小型宇宙機の開発に取り組んでいます。本ブースでは、当社の取り組みとサービスの利用事例のご紹介を予定しています。

大分県
https://www.pref.oita.jp大分県は、米国・Sierra Space、兼松株式会社、日本航空株式会社、株式会社三菱UFJ銀行及び東京海上日動火災保険株式会社と連携し、アジア初となる水平型宇宙港実現に向けた取組を進めています。また、衛星データ活用や宇宙機器産業への参入支援等、宇宙港を核としたエコシステムの創出のほか、宇宙を活用した教育活動に取り組んでいます。

株式会社大林組
https://www.obayashi.co.jp建設事業者である大林組は、1987年より未来の宇宙産業の発展を見据えて宇宙開発に取り組んで参りました。本ブースでは、革新的なロジスティクスである宇宙エレベーターや月面発電タワー、月面の砂を使った建材製造など、建設業の視点から人類の宇宙進出を支える技術をご紹介します。是非お立ち寄りください。

鹿児島県(鹿児島県宇宙ビジネス創出推進研究会)
https://www.pref.kagoshima.jp/af22/space_kenkyukai.html鹿児島県は,令和4年に「鹿児島県宇宙ビジネス創出推進研究会」を立ち上げ,宇宙ビジネス創出や県内射場の利活用促進に取り組んでいます。本ブースでは、研究会の取組内容に加え,鹿児島で活躍する県内企業の紹介を行います。

神奈川県
https://www.pref.kanagawa.jp神奈川県では、宇宙関連産業クラスターの形成強化に向けた、県内企業の宇宙関連産業への参入・共創の促進や機運醸成を推進しています。ブースでは、宇宙関連企業交流拠点の整備や宇宙サミットの開催、衛星データビジネス利用促進支援、人材育成など、神奈川県が実施する宇宙関連事業を御紹介します。

北九州市(北九州宇宙ビジネスネットワーク)
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/contents/10100128.html北九州宇宙ビジネスネットワークでは、市内における宇宙ビジネスの創出・参入に向けて、宇宙ビジネスへの理解を深める勉強会の開催や企業・大学間のネットワーク構築の場の提供などに取り組んでいます。出展ブースではネットワークの取組のほか、ネットワーク会員企業の宇宙ビジネスに関する取組をご紹介します。

株式会社QPS研究所
https://i-qps.netQPS研究所は「宇宙の可能性を広げ、人類の発展に貢献する」ために、自社開発する小型SAR衛星 「QPS-SAR」のコンステレーションを構築し、世界のほぼどこでも約10分毎に観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」の実現を目指しています。ブースでは、QPS-SARが実際に観測した画像や最新の衛星データ活用の事例についてご紹介します。

ケイエルブイ株式会社
https://www.klv.co.jpケイエルブイ株式会社は世界中の光学機器を取り扱う光の専門商社です。ドローンや衛星と分光技術を組み合わせることで行われている、資源探査や、植生分布の可視化などの海外の事例や商品を紹介しております。

国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構(JAEA)
https://www.jaea.go.jp原子力に関する総合研究所であるJAEAは、原子力、放射線に関する技術を宇宙開発へ展開していきます。また、放射線に関する知見を活かし、宇宙開発を支える地上の試験場の構築を目指しています。加速器やホット施設を利用した宇宙放射線模擬試験や、RI電池、放射線測定器の開発を通じ、宇宙探査の信頼性と持続可能性を支える技術を紹介します。

国立大学法人東北大学
https://www.tohoku.ac.jp/japanese国内第一号の国際卓越研究大学である東北大学は、宇宙を次の研究拠点分野と考え、基礎学問から大学発ベンチャーまで、宇宙に関わるさまざまな活動を推進しています。
宇宙領域において、本学グリーンクロステック研究センター 桒原研究室の宇宙研究開発活動について、活動紹介のポスターや超小型衛星の模型などを用いてご紹介します。

国立天文台スペースイノベーションセンター
https://www.nao.ac.jp国立天文台は、宇宙からの微弱な信号を高精度・高感度で観測する卓越した技術を有しており、宇宙戦略基金の「SX研究開発拠点」として、これらの技術を用いて企業等の宇宙機器開発を支援するスペースイノベーションセンターの活動を推進中です。ブースではその優れた技術や設備、具体的な支援内容についてご紹介します。

一般社団法人Japan Space Law Association
https://japan-space-law-association.org一般社団法人Japan Space Law Associationは、弁護士により構成された、宇宙ビジネスに特化した団体です。宇宙ビジネスにおいては、法律関係・契約関係が特殊・複雑であることから、様々なテーマについて、事業者様とともに研究・検討を行っております。ブースにて、これまでの研究結果をご紹介致しますので、是非お越しください。

将来宇宙輸送システム株式会社
https://innovative-space-carrier.co.jp当社は「毎日、人や貨物が届けられる世界。そんな当たり前を、宇宙でも。」というビジョンを掲げ、再使用可能なロケットの開発を行っている宇宙ベンチャーです。ブースでは、アメリカでの打上げ試験を予定している再使用型ロケット「ASCA」(アスカ)シリーズの開発状況について等の展示を行います。

株式会社Synspective
https://synspective.com/jp/Synspectiveは、独自の小型SAR衛星を開発・運用し、SARデータの販売と衛星データを利用した解析ソリューションを提供しています。SAR衛星を活用することで、持続可能な社会・経済活動を阻害する恐れのある自然災害や紛争、環境破壊などのリスクを特定・評価し、専門性を持つパートナーとともにソリューションの開発・実装を行います。

STARTUP HOKKAIDO(北海道/北海道経済産業局)
https://startuphokkaido.comhttps://www.pref.hokkaido.lg.jphttps://www.hkd.meti.go.jp北海道では、北海道経済産業局、STARTUP HOKKAIDOなど様々な機関が連携して、宇宙機器製造や部品供給の参入支援、林業・農業・防災分野などにおける衛星データ利活用の促進、さらに道内高校・大学との連携による宇宙教育・人材育成と幅広く宇宙産業エコシステムの形成に取り組んでいます。また、民間にひらかれた商業宇宙港「北海道スペースポート(HOSPO)」を核とした宇宙産業の集積を目指しています。

Stella Mechanics by 湯本電機
https://www.stellamech.com宇宙品質を、最速で。Stella Mechanicsは、宇宙開発向けオーダーメイドパーツの加工メーカーです。
創業85年の技術と最新設備で、特殊素材・表面処理にも柔軟に対応します。確実・迅速なものづくりをお約束します。

Space BD株式会社
https://space-bd.comSpace BDは、日本の宇宙ビジネスを、世界を代表する産業に発展させることを目指す「宇宙商社®」です。宇宙への豊富な輸送手段の提供とともに国際宇宙ステーションを初めとする宇宙空間の利活用において、ビジネスプランの検討からエンジニアによる運用支援までワンストップで提供し、宇宙の事業開発を最前線で推し進めます。

セイコーエプソン株式会社
https://www.epson.jpNewSpaceの小型人工衛星の分野で国内外において多数の採用実績を持つ1インチサイズのIMUを展示・ご紹介します。
当社が同製品に実施したTID(Total Ionizing Dose)試験の概要についても、併せてご紹介いたします。

損害保険ジャパン株式会社
https://www.sompo-japan.jp/company/initiatives/space_insurance/smp損保ジャパンは宇宙保険の引受実績をベースとし、宇宙事業者との協業を保険開発に生かすことで宇宙プロジェクトをサポートしています。さらに、保険提供だけでなく、宇宙事業者との協業・共創により顧客サービスの向上を図るとともに、新たなソリューションを構築することで社会課題の解決に取り組んでいきます。

Deloitte Space
https://www.deloitte.com/jp/ja.html地球規模の社会課題を宇宙視点で捉え、あらゆるセクターの連携を促すべく、デロイト トーマツ グループは、「Deloitte Space」として宇宙産業のイノベーションと成長を刺激する仕組みを作り、そこで生まれる新たな価値をスペース・エコノミーとして循環させます。

東栄電化工業株式会社
https://toeidenka.co.jp/index.html宇宙の光を制御する精密な黒。東栄電化工業は神奈川県相模原市の精密表面処理メーカーです。当社の低反射黒アルマイト「TOEI X-Black」は、紫外から赤外域まで反射を抑えるオンリーワン技術です。惑星探査機や宇宙天文望遠鏡などへの採用実績が有り、宇宙の厳しい環境下でも高信頼性と高機能性を発揮します。

東北大学 MICHINOOKコミュニティ
https://sciencepark.tohoku.ac.jpMICHINOOKコミュニティは、研究者と企業、または企業同士が、学術領域を超えて連携することで、アカデミアの知や技術によって新産業を創造し、社会価値を実現することを活動目的としております。ブースでは、アカデミックな視点から宇宙に関わる活動を紹介します。

内藤電誠工業株式会社
https://www.lab.ndk-grp.co.jp信頼性評価・調査解析の一貫受託サービス
・宇宙用部品のスクリーニング・QCI・DPA(破壊物理解析)
・耐放射線試験支援(デキャップ~ボード製作、TID・SEE)
・信頼性評価:各種環境試験(TC, HHBT, PCTなど)、染色評価、熱抵抗測定
・物理解析:X線CT観察、SAT観察、PKG開封、SEM/EDXなど
・真贋調査:正規品(良品)と調査品(模倣品)の比較調査(非破壊・破壊)の検証

日本航空株式会社
https://www.jal.com/jaJALは、これまで70年の歴史において「安全・安心な空の移動」を切り拓いてきた経験をもって、空港・整備・運航・客室・運航管理・統制などの航空機オペレーションと同様の仕組みを宇宙輸送に展開し、宇宙において定期的な人流・物流を生み出すことで、様々な社会課題を解決する持続可能な世界の構築をリードします。

日本テレビ放送網株式会社
https://www.ntv.co.jp日本テレビでは宇宙ビジネス分野で社会と未来への「新たな価値」を創造すること目指して、社長室に宇宙ビジネス事務局を設置しました。これまで、大学や宇宙企業との共創による衛星データを活用した報道手法のアップデート、宇宙エンタメ、学びの体験づくりを推進してきました。本ブースではその事例をご紹介します。

株式会社日本旅行
https://www.nta.co.jp/galaxyproject「旅行業」から「未来業」へと進化を遂げる日本旅行は、1905年の創業以来、故郷から日本各地へ、日本から世界へと様々な旅の創造を続けることにより人々の夢を叶えてきました。そして、私たちの次の目的地は「宇宙」です。120年で培った力で宇宙へと旅ができる未来に挑戦します。ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。

株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ
https://www.hds.co.jpハーモニックドライブ®は軽量化が必須の宇宙機器に向いた精密制御用のギヤであり、太陽電池パネルや高利得アンテナの駆動と位置決め、宇宙用ロボットの関節駆動、探査ローバーの車軸駆動など、古くから様々な宇宙用途に採用いただいてきました。これまでの実績を基に、急成長する宇宙産業への貢献を目指します。

株式会社パスコ
https://www.pasco.co.jp株式会社パスコは、地上局の運用から画像販売、解析ソフトウェアの販売、付加価値サービスまでご提供できる体制を有しています。ブースでは、当社で提供している衛星利活用サービス、解析用ソフトウェア、災害に対する取り組み、データ閲覧環境、次期光学衛星に関する取り組み等をご用意しています。ご来場お待ちしております。

HILLTOP株式会社
https://hilltop21.co.jp弊社は、精密部品の切削加工及び開発支援を行っております。
独自に確立した高速加工技術により、これまで多くの宇宙機器メーカー様の納期課題を解決して参りました。
また、製造現場を熟知したエンジニアが、お客様の開発を支援いたします。

福岡県(福岡県宇宙ビジネス研究会)
https://www.robot-system.jp/space福岡県では、県内企業の宇宙ビジネスへの参入と、本県発の宇宙ビジネス関連製品・サービスの創出のため、産学官による「福岡県宇宙ビジネス研究会」を発足。ハード(宇宙関連機器開発)、ソフト(衛星データの利用、宇宙日本食の開発)の両面から、県内企業の宇宙ビジネス参入支援に取り組んでいます。

フジコーワ工業株式会社
https://www.fujikowa.co.jp小型衛星用コンテナ、輸送用アルミコンテナ、精密機器輸送用ケースなどを製造・販売しているケースメーカーです。
60年以上にわたって培った技術・ノウハウを駆使して、安全な輸送をサポートさせていただきます。

株式会社BULL
https://bull-space.com/jaBULLは、「地球内外の惑星間の行き来を『当たり前』に」をビジョンに掲げ、栃木県宇都宮市で創業したスタートアップ企業です。私たちは、宇宙の持続可能性を重要な課題と捉え、宇宙デブリ化防止(Post Mission Disposal, PMD)装置の開発に取り組んでおり、現在、日本のイプシロンSロケット、欧州のアリアン6ロケットやVEGA-Cロケットへの搭載に向けて協業を進めています。

北海道スペースポート(HOSPO)
https://hokkaidospaceport.com北海道スペースポートは大樹町で稼働する商業宇宙港です。ロケットを打上げる東と南に海が広がる地理的優位性から、世界有数の宇宙港の適地となっており、すでに海外資本を含む複数のサブオービタルロケットの打上げ実績があります。2026年9月には人工衛星の打上に対応した射場Launch Complex 1(LC1)が完成予定です。以降も射場整備を進め、多様な期待を高頻度で打上げられる次世代の宇宙港を目指します。

株式会社Marble Visions
https://marble-visions.com/jp.htmlMarble Visionsは宇宙戦略基金「高分解能・高頻度な光学衛星観測システム」に取り組んでいます。本テーマを通じて国内外の多様な公共・産業で活用可能な3次元衛星観測システムを整備し、世界中の国土から都市・建物レベルまでのデジタルツインを活用したアプリケーションにより持続可能な社会の実現を推進します。

三井住友海上火災保険株式会社
https://www.ms-ins.com/special/space宇宙では地上と異なる独特な商習慣や未知なるリスクなどがあり、事故の発生確率や発生した時の影響度が大きい領域です。宇宙保険と一口に言っても、製造工場から射場への設置時、打上げ時、軌道投入後、第三者への賠償など多岐なカバーがあります。既に宇宙事業に参画している事業者様だけでなく、これから参入を検討している事業者様向けにも詳細に内容をブースにてご紹介いたしますので、ご来場を心よりお待ちしております。

株式会社MJOLNIR SPACEWORKS
https://mjolnir-sw.comMSWでは「ハイブリッドロケットエンジン」と「無溶接タンク」の開発を通じてロケットの大量生産を目指しております。その理想を叶えるため我々は、「安全性」「構造」「コスト」の3つの要素で、他社を凌駕するロケットエンジンを開発・販売しております。

山口県(山口県航空宇宙クラスター/衛星データ解析技術研究会)
https://yamaguchi-aerospace-cluster.jphttps://yamaguchi-consat.org山口県航空宇宙クラスター及び参画企業をご紹介
結合リング、小型ロケット用電動ポンプ、人工衛星部品などの展示
衛星データ解析技術研究会を運営する宇宙データ利用推進センターによる、衛星データ分野への参入支援の取組内容・実績の紹介

ユウアイ電子工業株式会社
https://ui-denshi.co.jpユウアイ電子工業株式会社は30年にわたる高精度高難度ハーネスの製造技術を生かし、宇宙用ハーネスを提供しております。軽量アルミニウムハーネスの開発も進め、宇宙機器の軽量化に貢献します。

有人宇宙システム株式会社(JAMSS)
https://www.jamss.co.jpJAMSSはISS「きぼう」の運用と利用を支える、日本の有人宇宙活動のリーディングカンパニーです。創立35年の実績を礎に、今年度より世界初の民間宇宙ステーション「Haven-1」を活用した新たな宇宙利用サービスを開始しました。研究開発からブランド戦略における活用まで、幅広い宇宙利用の可能性をご紹介します。

株式会社理経
https://www.rikei.co.jp宇宙機に搭載される姿勢制御部品において、冗長対応可能なコンポーネントをご紹介致します。また、今後小型人工衛星においてデータ容量が増えてくると想定されてますが、より遅滞の少ない高速通信を実現するための宇宙用イーサネットスイッチもご紹介します。

株式会社 Ridge-i
https://ridge-i.comリッジアイは、AIによる光学・SAR衛星画像の解析技術および大規模言語モデルを活用し、防災・減災、経済安全保障等の様々な分野において現場で使えるソリューションを提供しております。その中でも今回は、自然言語形式で解析から結果の示唆出しまで可能なプロダクトについて展示いたします。

一般財団法人リモート・センシング技術センター
https://www.restec.or.jpリモートセンシングを利用した最新事例を紹介します。ともに新たなサービスを創出しませんか?今年50周年を迎えたRESTECは、衛星地球観測に関する研究開発から運用・利用に至るトータルソリューションを提供し、インフラ、都市計画、農業、災害、環境・気候変動など様々な分野の社会課題の解決を目指します。