Conference stage

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Conference Stage

12.1 Tue

13:00-14:00

  • カンファレンス01(近日公開)

15:00-16:00

  • 地球観測データを、心が動く体験へ

17:00-18:00

  • カンファレンス03(近日公開)
12.2 Wed

10:00-11:00

  • 課題から始まる、宇宙共創
    – Space cross Nexus 始動 –

11:30-12:30

  • カンファレンス05(近日公開)

13:00-14:00

  • カンファレンス06(近日公開)

14:30-15:30

  • ポストISS時代に向けた低軌道宇宙環境利用の取組と月面サステナブル農業技術

16:00~18:00/ 第一部:16:00~16:50(予定)

  • 宇宙戦略基金のこれまでと宇宙産業のこれから
    – 第一部:「宇宙戦略基金」の採択事業者と語るこれまでの成果と展望

16:00~18:00/ 第二部:17:00~18:00(予定)

  • 宇宙戦略基金のこれまでと宇宙産業のこれから
    – 第二部:宇宙政策の最前線から語る宇宙産業のこれから
12.3 Thu

10:00-11:00

  • カンファレンス10(近日公開)

11:30-12:30

  • 宇宙技術で実現する自治体DX

13:00-14:00

  • スペースデブリ問題を共創で解く
    – 持続可能な宇宙利用に向けた産学官の挑戦 –

14:30-15:30

  • 災害対応における衛星データ活用の現在地
    – 2026年の豪雨災害から見えたもの

16:00-17:00

  • 地域を動かす、宇宙産業
    – 全国のキーパーソンが語る「宇宙×地域」の可能性

各ステージの詳細情報はグローバルナビゲーションをご活用いただくと便利です。

カンファレンス

カンファレンス01(近日公開)

12.1 Tue 13:00-14:00

(近日公開)

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カンファレンス

地球観測データを、心が動く体験へ

12.1 Tue 15:00-16:00

遠い宇宙の話が、今日の地球を感じる体験に変わる。宇宙から届く姿が暮らしや学びに溶け込めば、防災・環境への意識も、子どもたちの探究心も変わりはじめます。 本セッションでは、地球観測データを直感的な体験に変え、社会実装や次世代育成へ繋げる方法を考察。日本テレビとバスキュールが多彩なゲストとともに、宇宙のデータを身近な体験として届け、産業の裾野を広げる共創の可能性を語り合います。

主催:
バスキュール / 日本テレビ
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カンファレンス

カンファレンス03(近日公開)

12.1 Tue 17:00-18:00

(近日公開)

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カンファレンス

課題から始まる、宇宙共創
– Space cross Nexus 始動 –

12.2 Wed 10:00-11:00

東京都のクラスター創生事業「TIB CATAPULT」のもと、宇宙産業の課題と国内外のスタートアップの技術・アイデアをつなぐ「Space cross Nexus」が始動します。本セッションでは、大企業等とスタートアップの共創による新たな事業・市場創出の可能性や、PoC・実証から導入・共同開発等の事業化につなげるポイントを議論。宇宙・非宇宙、国内外の垣根を越えた新たな協働のきっかけを生み出します。

主催:
一般社団法人クロスユー
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カンファレンス

カンファレンス05(近日公開)

12.2 Wed 11:30-12:30

(近日公開)

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カンファレンス

カンファレンス06(近日公開)

12.2 Wed 13:00-14:00

(近日公開)

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カンファレンス

ポストISS時代に向けた低軌道宇宙環境利用の取組と月面サステナブル農業技術

12.2 Wed 14:30-15:30

本セッションでは、東北大学で開発したプラズマを用いる月面サステナブル農業技術をはじめ、民間との共創によるポストISS時代の低軌道宇宙環境利用に向けた今後の取組、将来展望および具体的な展開戦略について紹介します。あわせて、宇宙分野・非宇宙分野の企業との連携を加速する方策について、活動紹介を交えながら、フロアの皆様と議論します。

主催:
国立大学法人東北大学
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カンファレンス

宇宙戦略基金のこれまでと宇宙産業のこれから
– 第一部:「宇宙戦略基金」の採択事業者と語るこれまでの成果と展望

12.2 Wed 16:00~18:00/ 第一部:16:00~16:50(予定)

民間企業や大学等が複数年度(最大10年)にわたり大胆に技術開発に取り組めるよう、2024年にJAXAに設置された「宇宙戦略基金」。本セッションでは、採択事業者の皆様を交えて、これまでの成果や今後の見通しについてディスカッションします。

主催:
国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)

モデレーター

藤井 涼

JAXA 宇宙戦略基金事業部 企画推進課 主任

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パネリスト

内木 悟

JAXA 宇宙戦略基金事業部 部長

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パネリスト

TBA

TBA

パネリスト

TBA2

TBA

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カンファレンス

宇宙戦略基金のこれまでと宇宙産業のこれから
– 第二部:宇宙政策の最前線から語る宇宙産業のこれから

12.2 Wed 16:00~18:00/ 第二部:17:00~18:00(予定)

宇宙戦略基金が着実な成果を積み重ねている中、日本成長戦略投資の重点分野として大きな官民投資が期待される「宇宙産業」。本セッションでは、2027年度当初予算や宇宙基本計画の改訂も見据え、宇宙政策の最前線に立つ関係者を交えて、これからの政策や注力するポイントをディスカッションします。

主催:
EY新日本有限責任監査法人
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カンファレンス

カンファレンス10(近日公開)

12.3 Thu 10:00-11:00

(近日公開)

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カンファレンス

宇宙技術で実現する自治体DX

12.3 Thu 11:30-12:30

衛星データや測位・通信技術等の宇宙技術は、防災、インフラ維持管理、農林水産、地域課題の可視化等、自治体業務の高度化・効率化を支える新たな基盤となりつつあります。本セッションでは、先進自治体の事例を通じて、自治体DXの可能性と実装に向けたポイントを探ります。

主催:
有限責任監査法人トーマツ
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カンファレンス

スペースデブリ問題を共創で解く
– 持続可能な宇宙利用に向けた産学官の挑戦 –

12.3 Thu 13:00-14:00

宇宙利用の拡大に伴い宇宙デブリ対策や軌道上環境の維持は、持続可能な宇宙ビジネスを実現する上で重要となっている。一方、関連技術の社会実装には研究開発、事業化、資金調達といった壁があり、企業や大学、研究機関の共創が不可欠である。本パネルディスカッションでは、具体的な事例から共創における課題や必要な仕組み、今後の展望について議論する。

主催:
一般社団法人日本航空宇宙学会 宇宙ビジネス共創委員会

パネルディスカッション

モデレーター

稲守 孝哉

名古屋大学大学院
工学研究科 准教授

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パネリスト

新 栄次朗

株式会社アストロスケール
防衛事業制度設計担当部長,
ADRAS-Jプロジェクトマネジャー

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パネリスト

山元 透

国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)
研究開発部門
商業デブリ除去実証フェーズIIプロジェクトチーム
プロジェクトマネージャ

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パネリスト

宇藤 恭士

株式会社BULL
代表取締役

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パネリスト

河村 政昭

帝京大学理工学部総合理工学科
准教授
宇宙機研究開発センター長

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閉会挨拶

スピーカー

大門 優

筑波大学
構造エネルギー工学学位プログラム
教授

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カンファレンス

災害対応における衛星データ活用の現在地
– 2026年の豪雨災害から見えたもの

12.3 Thu 14:30-15:30

2026年は、各地で記録的な豪雨による災害が相次ぎました。本セッションでは、国内での経験に加え、海外の事例も交えながら、発災直後の浸水範囲の把握から被害状況の確認まで、衛星データ活用の現在地と、今後の防災・減災における活用の可能性についてご紹介します。

主催:
ICEYE Japan株式会社
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カンファレンス

地域を動かす、宇宙産業
– 全国のキーパーソンが語る「宇宙×地域」の可能性

12.3 Thu 16:00-17:00

宇宙産業を起点に、地域の産業や企業が動き始めています。国も「戦略産業クラスター」を指定するなど、地域産業の成長に向けた動きが加速しています。本セッションでは、国と全国各地で宇宙産業の集積に取り組むキーパーソンが登壇。地域で生まれている変化や成果、課題、そして宇宙産業を核に描くこれからの地域の姿について語り合い、「宇宙×地域」が拓く新たな産業クラスターの可能性を探ります。

主催:
一般社団法人クロスユー
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